経営計画策定支援|飲食店を多店舗経営しているオーナーのための税理士事務所

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経営計画策定支援

経営計画策定の重要性

これから5年先、10年先、あなたの会社はどのようになっているでしょう、成長、発展し、大企業になっているでしょうか? 経営危機に陥ってはいないでしょうか? 会社の将来を考えると不安な気持ちになります。
その不安な気持ちを少しでも減らし、将来にわたって希望を見出すにためには、将来にわたっての会社の状況を具体的数値でもって見据えることが大切です。
また、決算を迎え税金の計算をしたところ、思いのほか高い税金だったことはありませんか? これも同じです。
計画を立てておけば、予め税金の金額を知ることができます。計画通りの業績でなかったとしても、計画との差で税額がいくらになるかの予測を立てることができます。税金が思いのほか高いということにはならないはずです。

未来が見える、明日が見える、だから目的を達成できる!

決算評価報告書

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会社の業績は決算書に表れます。しかしその決算書は数字の羅列のため馴染みのない方には分かりにくいものとなっております。さらに、当社の業績がどれくらい良いのか?(もしくは悪いのか) 銀行からはどのように見られているのか? などは、決算書だけでは把握しづらいものです。
決算評価報告書は、決算診断を行うことによって全体的な業績の良し悪しだけでなく、部分的な弱点なども表します。しかも報告書もグラフやキャラクターなどのビジュアル化や点数評価により、専門家でない方にも分かりやすくなっています。
現状把握だけでなく将来の計画を策定するためのデータとして多くの顧問先に決算診断を行っております。

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単年度計画

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中期経営計画で定めた目標を達成するために、今後1年間の数値目標を立てます。これにより資金繰りの見通しや納税予測などを確認することができます。単年度計画策定により「どんぶり勘定」から「先見経営」へと企業体質が変化いたします。

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中期経営計画

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まず「経営理念や将来のビジョン」を描くことから始まり、それをもとに自社の「強み」や「弱み」を整理、把握し、経営の方向性や目標を定め、今後5年間のアクションプランと数値目標を決定します。

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予実管理

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実際の経理を月次で締めたら、単年度計画による計画数値と実績のズレを把握することが必要です。予実管理をすることで、ズレが生じていた場合、「計画を直す必要があるのか?」「今後のアクションプランを直す必要があるのか?」の検討が可能となります。単年度計画を絵に描いた餅に終わらせないためにも予実管理が重要になってきます。

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資金調達支援

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新店出店の資金調達、出店後の資金繰りなど、様々な経営のステージに応じた融資などの資金調達をサポートします。
金融機関の判断材料となる決算書、事業計画書、改善計画書等の資料作成から、経営計画や資金繰り計画の策定まで、資金調達が上手くいくように幅広く対応いたします。

事業計画書の作成

銀行など金融機関に提出する事業計画書には、表現の仕方などの工夫があります。
表現の仕方などの工夫を行うことで、融資までの判断をスムーズにしてもらうことが可能になります。

融資・助成金申請

融資や助成金を受けるためのアドバイス、長期的かつ安定した経営を行うためのアドバイス、資金繰りをよくするためのアドバイス、無駄な経費をカットするためのアドバイスなど専門知識と経験に基づいてご提案いたします。

資金繰り計画書の作成

財務体質を分析し、入金と出金の流れを洗い出して、支払余力を明らかにします。
また、資金不足の原因を把握し、改善策を具体的に立案します。

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